天領庄屋中谷家のお屋敷

能登の里山へようこそ!

豊かな里山里海

2011年、国連食糧農業機関の「世界農業遺産」に日本で初めて指定された能登半島。豊かな里山里海に恵まれ、自然を活かした伝統的な農業、漁業の営みや美しい景観が今なお残っています。

黒川と中谷家

能登町黒川。半島のど真ん中にある小さな集落には、森や川、田んぼや畑がつくりだす里山の風景と人々の温かい心のふれあいにあふれています。この黒川には、江戸時代からの400年の歴史が今でも息づく天領庄屋「中谷家」があります。 

未来へのコミュニティづくり

かつて地域社会の中心であった庄屋・中谷家を核として、「食」や「アート」を発信し、土地の人(土の人)と都会の人(風の人)の交流活動を推進しています。現代版SHOYAコミュニティ、それは懐かしい未来との出会いの場です。



インフォメーション

2017年4月27日

春の里山ヨバレの詳細スケジュールを発表しました。→イベントページへ


2017年4月14日

5月より、能登にちなむ芸術作家の定期展示会を開催します!アートのページへ




里山での交流(田植え体験)のイメージ

交流・里山体験

里山での交流(ヨバレ)のイメージ

交流・ヨバレ

アート ものづくり展のイメージ

アート

そばきり仁のイメージ

食・そばきり仁

土間市のイメージ

特産・土間市



能登町岩井戸地区発「へそのへそ」創刊号

→こちらからご覧ください。

 金沢市内、能登空港などの観光拠点、および東京都内の能登にちなむ店舗等に配布します。

 


能登町広報誌2016.11月号で中谷家での活動がトップ記事として紹介されました。

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能登町広報誌
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リンク:fbページ 「能登の里山ヨバレ隊」